特集 水仙ロード(吉和・スイセンの道)
 

吉和と西日本沿岸部の都市とではかなりの気温差があります。 だからこそ、夏の避暑地・冬のスノーリゾートとして楽しむことができるのですが・・・

「今日は暑いから、このくらいで服で!」
と軽装で訪れると寒い思いをするかも・・
真夏でも、沿岸部の5月下旬から6月上旬。の気温です。

吉和の住民は、「沿岸部と1〜2枚着るものが多い。」といいます。

いつもより1〜2枚多く持って出かけましょう!

 
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スイセン・エピソード

スイセン(田中原地区)

吉和のマップを見て、帰りに「温泉に行こう!」「レストランに行こう!」とマップを見ると、「7km先!」「10km先!」 ・・・  というのは当たり前の距離!

密集してないところだからこそ、
           森林リゾートなんですけどね(笑)

でも、ご安心を!なんと広大な地域に信号機は、インター・郵便局前に1箇所・小学校前に点滅信号が1箇所だけ!
ようするに!ノーストップで目的地まで行けるのです。

私たちの感覚は「1km 1分」なのです!

 
吉和マップ >>
 

広島の人なら一度は「来たことある!」「名前は知ってる!」・・・「でも遠いよね!」が吉和のイメージでは!
廿日市市内から1時間強かかる吉和だが以外にも、広島市内からでも同じ時間で来れるのです。

イチ押しルート
広島市内(中広)→ 広島高速4号線 → 西風新都IC → 吉和IC
「こんなに近かったんだ!」と驚きますよ!


「景色観賞しながら」とか、のんびりデートコースなら、廿日市経由がお勧めです。

吉和「水仙」マップ
アクセスマップ >>
 
銀色に輝く山々 
銀色に輝く吉和の山々

春から秋にかけ「自然の中でBBQ!」そんな計画したものです。
コンロ・炭・食材にビール・・・など車に乗せて!あとは?子どもたちが、川に入るかも知れないから、水着にバスタオルまでは思いつく!
ここで便利なものは「靴の替え」なのです!
川は小さな石があって痛がったり、コケや濡れた石の上は滑ります。川用の濡らしてOKな靴を携帯すると便利です!(サンダルなどクルブシまでないものは、すぐに脱げ流されます)

注)飲酒運転は絶対にご遠慮ください。

 
自然って「自然」なんですよ(笑)「人工」ではないと言うことです。要するに・・綺麗な花や野鳥・昆虫もいれば、マムシもいる訳です。 でも知識があれば怖くないのです。
毒ヘビ
「マムシ」はよく知られていますが、以外に知らないのが「ヤマカガシ」。噛まれることは少ないが「マムシ」より性質が悪い。詳しくは、近いうち、特集させてもらいます。
それまでは、こちらのサイトを見てください。
多く見られる場所はさまざまですが、市立立野キャンプ場内では、トイレ裏の斜面あたりには近づかないことですね!
吉和「水仙」マップ
ハチ

ご存知!「ススメバチ」まず大きなハチを見ると慌てます。掃う・暴れる・騒ぐなど最も危険です。ハチも好きで刺す訳ではありません。自分を守るために攻撃をしてきます。

  1. 黒い服は避けましょう。---ハチの好きな色です。
  2. 場所を移動する。---ススメバチは同じ場所を回ります。一度来たところはまた来ます。
  3. 巣などを見つけたら絶対に触らない。近づかないこと。
見てみたい!かわいい!そんなイメージはやめてね!実際に山で遭うと腰が抜けるほどビックリします。
まず、里にいる限り遭うことはあるません。でももし遭ったら「死んだふり」など大嘘ですよ!とにかく下り方向に最速で逃げることです。(熊は下りに弱い)。熊は思った以上にシャイなので、熊から逃げることが大半です。
カメムシ
なにもしないのに嫌われ者の「カメムシ」。しかし、あの臭いはたまらない!刺す・噛むなどしませんので、紙などに上手に乗せて、少し離れたところにポイ! 下手のティッシュでつぶすなどの行為は、ひどいことになりますよ!
夜光虫
キャンプなどで星空のもと、遅くまで話すのはとても楽しい!
しかし、気づくとライトの周りは虫だらけ!これはたまらない・・・
虫は光が好きですが、熱は苦手です。電池型のライトよりランタンなどを携帯しましょう!最近はカセットガス型のランタンなどもあり安価ですよ。
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